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UPDATE情報一覧

注意事項

  1. アップデートをおこなう前に、php.iniファイル内の upload_max_filesize、post_max_size、memory_limitが64M以上に設定されているかをご確認ください。
  2. ※Ver2.x.xのサポートは2009/09/末で終了させていただきました。
2011-09-01

Ver3.6.2をリリースしました。
(アップデートプログラムを更新するVer3.6.1アップデーターとセットで適用ください)

Ver3.6.1 アップデートプログラムを更新します。
※完了後、Ver3.6.2のアップデーターを適用ください。
Ver3.6.2 以下の機能を追加/改善いたします。
  1. linux系内部監視でパスワード入力sshでの無応答時にまれにSegmentation faultとなる場合の不具合対応
  2. linkup監視での検知条件を追加
  3. POP監視でのUIDL取得時の終了判定不具合の対応
  4. 監視設定一覧画面での表示不具合の対応
  5. Winログ詳細でのエラーコード判定不具合の対応
  6. Winログ詳細での置き換え文字不具合の対応
  7. 監視テンプレート設定画面での除外タイプ判定不具合の対応
  8. ClariceWinModuleでのwindows64bit版でのトラフィック監視の取得不具合対応
  9. ClariceWinModuleとWinログ詳細監視利用時のlibiconvのインストールが不要に。
  10. ほか、各機能のチューニング、不具合対応等
2011-06-21
Ver3.6.0をリリースしました。以下の機能が追加/改善されました。
※LinkUP監視の仕様が変わり、インターフェース名ベースでの検知となっております。 そのため、バージョンUP時にエラーを検知する場合がありますので再設定をして頂けますようよろしくお願いいたします。
また、ポートごとのインターフェース名が同一となっている場合、監視がおこなえなくなりますので、 お手数ですがインターフェース名を変更して頂いた上でLinkUP監視を御利用下さい。
上記制限はVer3.6.2にてインターフェース名以外の監視設定が可能になることで緩和されました。Ver3.6.2へのアップデートをお願いします。
  1. ClariceWinModule機能の追加
  2. POST監視機能の追加
  3. winログ詳細監視(テキストログ監視)機能の追加
  4. Solalis,BSDのCPU監視機能の追加
  5. Solarisのトラフィック監視機能の追加
  6. FTP監視機能の強化
  7. SMTP監視機能の強化
  8. プロセス監視の正規表現対応
  9. IMAP、POP監視機能の強化
  10. イベントログ監視設定に高度な設定を追加
  11. レポートグラフテンプレート機能の追加
  12. ヘルスチェック時間設定の追加
  13. レポート画面でIP表記/サーバ名表記の選択を追加
  14. OverView画面でIP表記/サーバ名表記の保持機能を追加
  15. コントロールIP一覧画面の仕様変更
  16. TRAP監視のグラフを非表示に変更
  17. イベントログ、ログ詳細の手動復旧対応
  18. TRAP、POST、イベントログ、ログ詳細監視でアラート発生日時からの内部監視閲覧機能追加
  19. ユーザ定義情報設定(一覧)機能の追加
  20. 除外監視設定にカレンダー機能の追加
  21. システムログ画面の機能強化
  22. サーバレポート画面の機能強化
  23. グループレポート画面の機能強化
  24. サーバレポート、グループレポート、カルテに「コメント」を追加。
  25. サーバカルテの画像登録枚数を追加。
  26. サーバカルテ(windows)にユーザー、グループ情報を追加
  27. アクション一括更新画面の機能強化
  28. サーバの検索機能の強化
  29. トラフィック監視、winトラフィック監視の機能強化
  30. trap監視で詳細を表示可能に機能強化
  31. 全体設定画面にアクション言語設定を追加
  32. 監視モジュール一覧画面に機種別情報の追加
  33. 最新のnet-snmpのtrapログ出力形式に対応
  34. win内部監視のバッファサイズのチューニング
  35. 同一時刻でのメール送信時にMessageIDが重複する不具合の改善
  36. 一括監視テストで、winプロセス監視を設定している場合エラーとなる不具合の改善
  37. ログ詳細監視で管理画面でのテスト実行処理の不具合の改善
  38. タイムアウトとなりパフォーマンスカウンタ監視が設定できない場合の改善
  39. サーバ情報更新画面にてグループの削除がおこなえない不具合の改善
  40. ほか、各機能のチューニング、不具合対応等
2010-06-28
Ver3.5.1をリリースしました。以下の機能が改修されました。
  1. 指定時間設定にグループ選択機能の追加
  2. 除外時間帯設定にグループ選択機能の追加
  3. NTP監視のチューニング
  4. Radius監視のチューニング
  5. オラクル監視のチューニング
  6. Windows監視全般のチューニング
  7. 監視テスト中の chkhttp,chkpghttpがkillされてしまう不具合の修正
  8. Winトラフィック監視のカウンタロールオーバ時の不具合の修正
  9. EZURL監視、URL階層監視でプロキシ設定時に正常に動作しない不具合の修正
  10. アクションの実行回数を超えている監視時、エラーコードが変わってしまった場合に復旧アクションが動作しない不具合の修正
  11. trap監視での除外時間設定が正常に動作しない不具合の修正
  12. ログ詳細監視の終了文字列判定不具合の修正
  13. サーバ一覧画面等のソート不具合の修正
  14. ほか、各機能のチューニング、不具合対応等
2010-03-15
Ver3.5.0をリリースしました。以下の機能が改修されました。
※TRAP監視の仕様が大きく変わりatdというプロセスを利用する方式に変更されています。UPDATE前にTRAP監視を停止して頂き、UPDATE後にはじめての方マニュアルの「13.Trap監視の事前作業について」をご確認頂くか、事前に「/etc/init.d/atd」を起動しておく必要があります。
※ドロップダウンメニューは一度ブラウザを閉じて頂いたのち御利用ください。
  1. IPV6対応(pingのみ)
  2. Winプロセス監視機能の追加
  3. ユーザー置き換え文字列設定機能の追加
  4. ログ詳細監視に否定形記述(!)の追加
  5. サーバ登録時にグループに追加できる機能の追加
  6. ssh接続時、パスフレーズ、パスワード認証の場合の速度アップと安定性向上
  7. デバッグ情報機能の追加
  8. ドロップダウンメニューの追加
  9. デフォルトリレーSMTPサーバの複数指定機能の追加
  10. TRAP監視機能の不具合対応、安定性向上
  11. SNMP監視機能のチューニング
  12. URL監視、URL階層監視でProxy利用時のBASIC認証対応
  13. LDAP監視のbind認証対応
  14. PING監視のパケット長変更機能の追加
  15. DB系監視に時刻ずれ秒数変更機能の追加
  16. コマンド実行監視結果を内部監視履歴に追加
  17. カスタムグラフの並べ替え機能の追加
  18. 正規表現のマルチバイト化対応
  19. 内部監視履歴に文字コード指定、折り返し設定を追加
  20. 監視テンプレートのインポート/エクスポート機能を追加
  21. トラフィック監視にインターフェース一覧取得機能を追加
  22. mysql監視、EZURL監視、URL階層監視の安定化
  23. ロードアベレージ監視の閾値を999に
  24. 作業状況をサーバレポート、障害履歴に表示
  25. カスタマイズ(RT/SW)監視をチャット監視機能として強化、すべての機器に対応
  26. 監視除外中の復旧を障害履歴に残すよう修正
  27. trap監視以外の監視の重複設定に対応
  28. 別IPでの監視に対応
  29. メールヘッダの日付が文字化けする場合の対応
  30. Windows2008へのトラフィック監視での不具合修正
  31. IE8に対応
  32. ほか、各監視機能のチューニング、不具合対応等
2010-03-15
Ver3.2.1をリリースしました。以下の機能が改修されました。
  1. CSVにエラー詳細出力機能を追加
  2. システムログ画面のログ表示内容の修正
  3. 障害履歴のデータ取得パフォーマンスのチューニング
  4. 稼働率レポートでの円グラフ表示不具合の改修
  5. 現在アラート情報のエラー詳細内容を改行するように修正
  6. パフォーマンスカウンタ監視でwizard対象のカウンタを取得可能なように修正
  7. URL監視、URL階層監視でのプロキシー設定時にまれに落ちる不具合の解消
  8. SNMP監視でASN_OCTET_STR型の値取得不具合を解消
  9. TRAP監視でtrap受信からaction実行までの間のtrap情報を一つにまとめるように修正
  10. Windowsディスク監視でディスク内容確認できない不具合の解消
  11. Windowsmicrosoft-ds時にカスタム監視ができない不具合の解消
  12. Windowsカスタマイズ監視でのコマンド結果取得不具合の解消
  13. Windows2008および64bit版Windows対応
2009-03-17
Ver3.2.0をリリースしました。以下の機能が改修されました。
※アラートビュー等を使用する際は一度ログアウトを おこなってください。
※マイナーバージョンUPのため、監視は停止せずにUPDATEをおこないます。
  1. 一括テスト機能を追加
  2. PDFレポート機能を追加
  3. 稼動率レポート機能を追加
  4. 障害履歴にグループでの絞り込み機能を追加
  5. 障害履歴画面からのサーバ、監視設定リンク追加
  6. 一部の外部監視に別IP機能を追加
  7. SNMP監視に計算機能追加
  8. サーバ詳細情報にMIB情報追加
  9. アラートビュー機能追加
  10. FQDN名での検索機能追加
  11. 除外エラーコード追加
  12. グループマスタに備考追加
  13. 環境変数機能追加
  14. サーバ検索履歴の保持機能追加
  15. CPU監視機能強化
  16. TRAP監視機能強化
  17. ログ詳細監視の機能強化
  18. グラフプロットの機能強化
  19. URL階層監視でのクッキー機能強化
  20. windowsのメモリ監視の上限値UP
  21. winディスク監視の重複を許可
  22. グラフの仕様を変更(LAST値の表示を削除、MIN値、MAX値の日時を表示)
  23. snmp監視のコミュニティの記号対応
  24. ログ詳細監視 AIX ksh に対応
  25. AIXでコンテンツ改竄監視が動作しない不具合の改善
  26. Winディスク監視で * 指定の判定コード不具合の改善
  27. 監視除外時間設定で障害発生の無いリカバリメールが配信される不具合の改善
  28. アンインストール不具合の改善
  29. ログ詳細監視のコピー不具合の改善
2008-10-28
Ver3.1.2をリリースしました。以下の機能が改修されました。
  1. mysql5対応
  2. net-snmp-5.3.1-24.el5 出力フォーマット対応
  3. telnet時、結果出力にまれに不必要な文字が混じってしまう不具合修正
  4. telnet時の#プロンプト不具合対応
  5. リンクアップ監視のリトライ調整
  6. Windowsカスタム監視の不具合修正
  7. 負荷分散ロジックのチューニング
  8. ログ詳細監視の$マッチ機能の不具合修正
  9. セルフチェックメールのチューニング
  10. URL監視がまれに異常終了する場合の不具合修正
  11. カスタマイズ(RT/SW)監視でのタイムアウト不具合修正
  12. コマンド実行監視で置き換え文字列_TIMEOUT_が正しく変換されない不具合修正
  13. ログ詳細監視エラーが全てアラートになってしまう不具合修正
  14. メールのrelayip 指定不具合修正
2008-07-28
Ver3.1.1をリリースしました。以下の機能が追加、改修されました。
※このモジュールの適用後に2~3回ヘルスチェックメールが届く場合がございますが、正常な動作です。
  1. SSH/telnetのポート変更機能を追加。
  2. ログ詳細監視を追加
  3. CPU監視を追加(linux)
  4. DNS監視の逆引きに対応。
  5. ディスク監視にワイルドカード表現対応追加
  6. inode監視にワイルドカード表現対応追加
  7. Winディスク監視にワイルドカード表現対応追加
  8. buffers/cacheを含まないメモリ使用率の監視を追加。
  9. TRAP監視 更新時、セグメント越え時の処理修正
  10. URL監視 HEADメソッド時の処理を修正
  11. ping監視 リトライ機能調整
  12. オラクル監視 エラーコード追加
  13. プロセス監視 プロセス取得時の1行を制限なしに修正
  14. サーバ情報CSV import/exportにコントロールIPを追加
  1. グループ一覧画面 処理内容改善
  2. アクションコマンド タイムアウト時間延長機能追加
  3. ユーザ毎のポイント数制限機能追加
  4. グラフデータ名の禁則文字修正
  5. メール本文のエスケープ処理修正
  6. 内部監視時のBuffer Overflow エラー表示対応。
  7. プロセス監視の複数対応
  8. 除外エラーコード機能を追加。
  9. TRAP監視の正規表現対応。
  10. ヘルスチェックの処理改善。
  11. ラディウス監視のパスワード設定を修正
  12. windowsへの445port接続に対応
  13. windows telnet Console/Stream両モードに対応
  14. システム内部処理のパフォーマンスをチューニング
2008-07-28
Ver3.0.1をリリースしました。以下の機能が追加、改修されました。
  1. UPDATE方式の改修
  2. targetメニューのグループにタグ機能追加
  3. CSVエクスポート時のSNMP監視でのエラー判定条件の表示不具合を修正
2007-12-4
Ver3.0.0をリリースしました。以下の機能が追加、改修されました。
※このモジュールはメジャーバージョンUPのため、UPDATE中は監視機能が停止する場合があります。ご注意ください。監視停止時間は、利用している監視ポイント数、及び監視期間、ハードウェアによって変動し、0分~数十分程度の停止が発生する場合があります。
  1. SNMPTRAPD監視機能を追加
  2. パフォーマンスカウンタ監視機能を追加
  3. SQLServer監視を追加
  4. SSH接続方式の拡張
  5. ping監視に重み付け機能等を追加
  6. MIB登録機能を追加
  7. mysql監視時にslowクエリー等のステータスを取得しグラフ化
  8. 内部ポート監視時にESTABLISHEDをカウントしグラフ化
  9. 監視を一括で登録できる機能を追加
  10. 監視詳細設定のCSVエクスポート機能を追加
  11. グループアイコンのgif,flashの選択機能を追加
  12. グループのソート機能を追加
  13. 改ざん監視のメンテ中機能追加
  14. SSL有効期限チェック機能
  15. 一部の検索画面に検索候補表示機能
  16. 監視名称での検索機能
  1. 障害履歴をコメントで検索する機能
  2. 選択ヒストリー機能
  3. コントロールIPごとでのログ一括ダウンロード機能
  4. コントロールIPの削除、一括更新機能追加
  5. カスタムグラフのグラフタイトル日本語化対応
  6. アクションのCGIタイムアウトを削除
  7. デバッグモードON・OFF機能追加
  8. バイナリログ送付機能追加
  9. 全体的な入力フィールドの調整
  10. HEX文字列を元に戻す機能
  11. 監視名称での検索機能
  12. 外部監視のレスポンスタイム取得方法変更
  13. システム設定の履歴保持の月数、内部履歴の日数上限UP
  14. 障害履歴、内部監視履歴の複数テーブル化(大規模化対応)
  15. 指定された時間内でのアクション実行を抑止する機能
  16. カスタム監視、TRAP監視、ログキーワード監視の結果を内部監視履歴へ
2007-11-28
Ver2.8.2をリリースしました。
メジャーバージョンUPに伴うUPデート方式の変更。3.0.0にUPする前の前処理用UPDATERとなります。
2007-5-1
Ver2.8.1をリリースしました。以下の機能が追加、改修されました。
置き換え文字列・アクション実行時に使用できる置き換え文字列に_UTIME_(UNIXタイムスタンプ)を追加しました。
・snmptrap,コマンド実行でも使用可能としました。
Ping監視・パケットのスリム化をおこないました。
Winメモリ監視・メモリの上限値を4G以上に対応しました。
バグFIX
SNMP監視・カウンター型のグラフプロット不具合を解消しました。
・IPエイリアスを使用した仮想IPを監視出来ない不具合を解消しました。
プロセス監視・Solarisで特定条件でのプロセス監視不具合を解消しました。
ログキーワード監視・awk実行エラーがまれにミス検知になる不具合を解消しました。
コマンド実行監視・監視設定画面の表記不具合を解消しました。
CSVエクスポート・エクスポート時にまれに文字化けが起きる不具合を解消しました。
Winイベントログ監視・まれに監視不具合を起こす現象を解消しました。
※更新時の初回監視時にエラーを検知する場合があります。
2007-2-26
Ver2.8.0をリリースしました。以下の機能が追加、改修されました。
レスポンスタイム監視・外部監視の一部にレスポンスタイムの閾値での監視機能を追加しました。
※ping,ezurl,url階層,dns,ftp,pop,smtp,ntp,指定port,oracle,postgres,mysql,radius,imap,ldap監視に対応。
SNMP監視・正規表現に対応しました。
・入力値の拡大(0、-値の入力が可能)をおこないました。
・カウンター型の場合に、時間で割らない機能を追加しました。
・64ビットカウンターに対応しました。
プロセス監視・指定されたプロセスの数を取得し、グラフ化する機能を追加しました。
カスタムグラフ・カスタムグラフのグラフ名称にサーバー名称を追加しました。
バグFIX
現在アラート情報・履歴保持期限を過ぎてもエラーだった際にアラート情報表示が崩れる不具合を解消。
2007-2-26
Ver2.7.2をリリースしました。
2.8.0にUPする前の前処理用UPDATERとなります。このモジュールを適用することで、2.8.0にUPする事が可能となります。
※このモジュールは通常のUPDATERとは適用の手順が違います。展開後の適用方法.txtをお読みになり、適用をおこなってください。
2006-11-6
Ver2.7.1をリリースしました。以下の機能が追加、改修されました。
バグFIX
エラー内容の追加・ディスク監視、Inode監視でのエラー内容の追加。
復旧メール・ある条件化で復旧メールが飛ばない状態を改善。
windowsトラフィック監視・時刻カウンタの取得方式を変更。
※更新後の初回監視のみ、トラフィックの値が変動する場合がございます。ご注意ください。
2006-10-7
Ver2.7.0をリリースしました。以下の機能が追加、改修されました。
カスタムグラフ・監視結果のグラフを自由に表示、配置、追跡調査ができる機能を追加。
リンクアップ監視・ルータやスイッチのリンクアップ状態を監視する機能を追加。
カスタム(RT/SW)監視・ルータやスイッチ内のコマンド結果を監視する機能を追加。
グループ画面・グループ単位での一括停止機能を追加。
・一覧に実行中監視数と停止中監視数の表示。
除外時間設定・サーバー/グループ単位での除外時間設定機能を追加。
・スケジュールの詳細な設定が可能に。
指定時間設定・サーバー/グループ単位での指定時間設定機能を追加。
・スケジュールの詳細な設定が可能に。
障害履歴・監視単位での絞り込みに対応。
・CSV出力機能を追加。
作業状況・インターフェースの改善。
・メールの本文差込機能の追加。
イベントログ監視・送信先アドレス、監視設定備考欄用の置き換え文字列を追加。
置き換え文字列・ディスク監視、Inode監視でのエラー内容の追加。
メール本文・メール本文の最大文字数を2000文字に。
ログインユーザー監視・管理画面からの自動登録ユーザーの仕様変更。
ヘルスチェック・クエリキャッシュのデフラグ機能を追加。
ディレクトリ、ファイルチェック機能・ログキーワード、放置ファイル、ログサイズ監視設定画面でのチェック機能を追加。
サーバーレポート/グループレポート・時間単位でのグラフ表示機能を追加
・レポートフッターを編集可能に。
監視基本設定・備考欄を追加。
Winサービス・4つ以上のサービスを監視可能に。
イベントログ・取り込み時のチューニングをおこないました。
バグFIX
cshでの接続時の不具合・ディスク監視、Inode監視でのエラー内容の追加。
エラー内容の追加・cshで接続時にまれに接続障害を起こす場合の不具合対応。
アクションメール内の本文内容での不具合対応・本文サイズが大きい場合にまれに送信失敗する場合の不具合対応。
SNMPでの32ビットカウンタの際の不具合修正・32ビットカウンタ時の符号付き処理の不具合対応。
カスタマイズ監視での不具合修正・コマンド登録時のチェック不具合対応。
ファイルサイズ監視・シンボリックリンクに対応。
トラフィック監視・eth9までの監視をサポート、重複監視の許可をサポート。
NTP監視・誤報率低下のチューニング。
URL監視・64Kを超えるサイズのコンテンツレングス取得不具合を改修。
コンテンツ改竄監視・複数ディレクトリ監視時の不具合を改修。
telnet接続・長いプロンプト時の処理不具合を改修。
※除外監視設定、指定監視設定をおこなっている場合、一度更新をして頂くか、新規に設定をして頂く必要があります。ご注意ください。
2006-10-7
UPDATER用更新モジュール
UPDATEに使われるモジュールの更新をします。このモジュールを適用することで、機能の拡張が行われ、将来の機能拡張をする際の手間を軽減します。
※このモジュールは通常のUPDATERとは適用の手順が違います。展開後の適用方法.txtをお読みになり、適用をおこなってください。
※この作業はバージョン2.7.0以前でも以降でも問題ありません。
2006-6-4
Ver2.1.1をリリースしました。以下の機能が追加、改修されました。
ファイルサイズ監視・シンボリックリンクに対応。
トラフィック監視・eth9までの監視をサポート、重複監視の許可をサポート。
NTP監視・誤報率低下のチューニング
バグFIX
URL監視・64Kを超えるサイズのコンテンツレングス取得不具合を改修。
コンテンツ改竄監視・複数ディレクトリ監視時の不具合を改修。
telnet接続・長いプロンプト時の処理不具合を改修。
2006-4-6
Ver2.1.0をリリースしました。以下の機能が追加、改修されました。
ファイル追加監視機能・フィッシング踏み台対策用として、コンテンツ改竄、winコンテンツ改竄監視に、ファイルの追加、削除のチェック機能を追加。
Winコンテンツ改竄監視・WindowsWEBサーバーのコンテンツ改竄機能を追加。
アクション内容一括更新機能・検索条件を指定し、アクションの内容を一括で更新できる機能を追加。
2006-3-10
Ver2.0.0をリリースしました。以下の機能が追加、改修されました。
コマンド実行監視・コントロールIPにあるコマンドの実行結果を監視する機能を追加。
イベントログ監視・差分ログ対応、ワイルドカード対応。
デフォルトメールリレー設定・デフォルトメールリレーサーバーを指定することが可能に。
監視別名機能・監視名称に別名をつけることが可能に。
アクションカウントリセット機能・停止→開始時にアクションカウントをリセットすることを可能に。
現在アラート画面・除外時間帯を表示、障害履歴を削除。
SNMP監視の下限検知機能・SNMPで閾値を下回った場合でも監視可能に。
置き換え文字列追加・別名用の置き換え文字列を追加。
アクション結果詳細表示機能・アクションの結果を表示する機能を追加。
画面自動更新機能・一部の画面に自動更新できる機能を追加。
HP-UX対応・HP-UXでの検証対応。
リフレッシュ機能・監視をリフレッシュ(再実行)できる機能を追加。
監視設定時間画面・指定した時間に監視をおこなう機能を追加。
監視設定一覧画面・除外中、指定時間設定中等をわかりやすく表示。
winメモリ監視・メモリの監視上限値を2Gから4Gに修正。
バグFIX
winサービス監視・監視内容更新時の表示不具合を改修。
winイベントログ監視・監視内容更新時の表示不具合を改修。
統計情報画面・復旧時間の計算違いを修正。
2005-12-5
Ver1.2.4をリリースしました。以下の機能が追加、改修されました。
サーバー詳細情報・/etc/passwd の内容を表示。
Windows監視・有効期限切れパスワード等のエラー検出を追加。
インフォメーション画面・一部グラフ表示を追加。
バグFIX
メール送信・メッセージIDがまれに重複してしまう場合の修正。
メモリ監視・Fedora4.0での取得不具合の解消。
Winカスタマイズ監視・テスト実行時の表示不具合を解消。
2005-10-31
Ver1.2.3をリリースしました。以下の機能が追加、改修されました。
バージョン隠蔽機能・POPのバージョン隠蔽チェック追加。
システムステータス・表示形式を変更。
URL監視・keep-aliveを返してしまうWWWサーバーに対応。
置き換え文字列・メール用置き換え文字列内容を追加。
バグFIX
・Winサービス監視でのサービス名称の禁則文字不具合を修正。
・Logキーワード監視でのfedora4でのawk実行不具合の解消。
2005-10-15
Ver1.2.2をリリースしました。以下の機能が追加、改修されました。
バグFIX
・telnetネゴシエイションの不具合を解消。
2005-10-31
Ver1.2.3をリリースしました。以下の機能が追加、改修されました。
バージョン隠蔽機能・POPのバージョン隠蔽チェック追加。
システムステータス・表示形式を変更。
URL監視・keep-aliveを返してしまうWWWサーバーに対応。
置き換え文字列・メール用置き換え文字列内容を追加。
バグFIX
・Winサービス監視でのサービス名称の禁則文字不具合を修正。
・Logキーワード監視でのfedora4でのawk実行不具合の解消。
2005-10-1
Ver1.2.1をリリースしました。以下の機能が追加、改修されました。
バグFIX
・一時停止から再開時の不具合を解消。
2005-9-15
Ver1.2.0をリリースしました。以下の機能が追加、改修されました。
グループレポート・グループレポート機能を追加。
OverView画面・IP、サーバー名切り替え機能を追加。
システム設定画面、管理者設定画面・テンプレート選択機能を追加。
インフォメーション・インフォメーション表示内容を追加。
監視可能なサーバーを調べる画面・サーバーの検索でのsnmp、pingサポート。
システムステータス・システムステータス画面に使用データ容量を表示する機能を追加。
バグFIX
・アップデート時のタイムアウト不具合を解消。
2005-9-1
Ver1.1.0をリリースしました。以下の機能が追加、改修されました。
コンテンツ改竄監視の追加・指定されたディレクトリ配下のファイル改竄を監視。
Logキーワード監視の追加・ログファイルに指定したキーワードで監視。
内部接続時のksh、cshへの対応・監視対象機器のログインシェルがksh,cshの場合の対応。
アラート情報画面・発生日時の表示と内部監視履歴へのリンク追加の対応。
カスタマイズ監視・取得した値のグラフ表示をサポート。
バグFIX
ディスク監視・パーテーション名が長い場合の不具合を修正。
EZURL監視、URL階層監視・SSLv3の際にサーバー証明書が取得できない問題を修正。
2005-6-8
Ver1.0.0をリリースしました。

エージェントレスサーバー 監視ネットワーク監視 製品ラインナップ

小規模な環境から大規模な環境まで対応可能なパトロールクラリス。下記のラインナップを取り揃えております。

アプライアンス版

「パトロールクラリス」をより簡単に導入する選択肢として、専用のハードウェアにアプリケーションを組み合わせたアプライアンス版を発表いたします。

サーバー機器、ネットワーク機器が数台から数百台(PINGのみで約1000監視まで可能)の環境にまで対応可能なコストパフォーマンスに優れた性能、Intel Atomプロセッサと小電力基盤による低ランニングコストが、パトロールクラリスのご利用を容易にし、導入コストを一層削減いたします。

クラウド型(SaaS)

クラウド型(SaaS)サービス、ASPサービスとして販売されるエディションです。 当社、自社データーセンターに設置したサーバー上で動作するソフトウェアを、お客様はネットワーク越しに利用することができます。
公式サイト:http://saas.patrolclarice.jp/

パッケージ版

ソフトウェア製品として販売されるエディションです。ご購入いただいたお客様にてご用意いただいたハードウェアに、 ソフトウェアをインストールしてパトロールクラリス PATROLCLARICE®をご利用いただきます。